婚活体験談『私は殺された』

マッチングアプリ

女性のプロフィール

▼Kさん
▼出身:愛知県名古屋市で実家暮らし
▼年齢:22歳
▼仕事:短大を卒業してからはファミレスでアルバイト
▼趣味:カフェめぐり、お絵描き
▼顔や会った際の雰囲気:クローバーZの佐々木彩夏にそっくりな女の子
▼利用アプリ:Pairs
▼時期:2017年4月頃

マッチングのきっかけ

名古屋に来て1年目の時に、岡山で使っていたアプリを再登録して始めてみました。
岡山に住んでいた時と違い、高い確率でマッチングしやり取りをすることができました。
やはり都市部の方が出会いは多いと実感する。
そんな名古屋で最初に出会った女の子は今までアプリで出会った女の子で一番可愛かった子である。

初対面

池下駅で待ち合わせをして出会ったのは
ももいろクローバーZの佐々木彩夏そっくりな女の子
プロフィールの写真よりもはるかに可愛い子でスタイルも抜群に良かった。

世代も近いのでアニメの話から芸術の話、旅行の話など話も盛り上がり、昼からカフェでお茶していたのがいつの間にやら夜になってしまった。

ここでお開きかなと思っていたが、夜ご飯のお誘いがあり、池下駅近くのご飯屋さんで食事をすることになった。


特に変わったこともなく小一時間程談笑をし解散しました。
見た目も可愛く、話もしやすくとても素敵な女性でしたが、唯一変わっている点があった。

私は殺された発言

それは『必ず人の左側に立たないと気がすまない』らしい。

理由を聞いてみると、「前世で私は私を殺した人が右側に立っていて、その時に殺されてしまったから。だから私は次から左側に立とうとしているのだと思う。」とのこと。


今、これを書いている自分自身、読み直しても未だによくわからないがKさんが言うにはそうらしい。


その後もやりしたが、GW直前に二回目のアポを取るも会うことなく、フェードアウト

私の手元には何故か一緒に撮ったSNOW の写真が残っているのであった。

教訓

・オカルトめいた感じの子はやはりどこかずれている。
・フェードアウトされた原因ははっきりとは不明だが、仲良くなろうと距離をつめてしまった部分もある。
余裕をもったふる舞いが大事。
・よくわからない女の子だと思うことにして、引きずらないようにすることが大事。

利用したカフェ

フォルテシモアッシュ

サバランが好きな私にとって、とても素晴らしく美味しかったです。

立地も閑静な場所にあり、ゆったりとした時間を過ごせそうです。

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