婚活体験談『ダブルいいねの女』

マッチングアプリ

女性のプロフィール

▼Nさん
▼出身:愛知県安城市実家暮らし
▼年齢:30歳
▼仕事:OL
▼趣味:カフェ巡り、ディズニーランド、占い
▼顔や会った際の雰囲気:動物に例えるならばタヌキのような柔らかい感じの女性。太っているわけではないが、ややぽっちゃり。
▼利用アプリ:with、(Pairs)
▼時期:2018年11月頃(2017年6月)

利用アプリと時期の部分を見て『???』と思った方があっていますよ?

マッチングのきっかけ①2017年6月頃

岡山県から 名古屋市に引っ越して来てから2ヶ月。生活も落ち着き、恋人を作りたいという思いからPairsを再開。

登録後すぐにNさんから『いいね!』をもらいメッセージのやり取りがスタート。


趣味や休日の過ごし方などを話ながら、「一度お茶でもしませんか?」という話をする直前で向こうからフェードアウト

そういったパターンには既になれていたので、すぐに他のマッチングした女性に切り替えました。

マッチングのきっかけ②2018年11月頃

恋人にフラれ、以前使っていたPairs からwithへと切り替え。

そこでまた『いいね』が飛び込んできた。

Nさんである。

何故気付いたかというと、プロフィールの写真や内容が全く同じだったからである。(100も200もマッチングして会っているわけでないため、それなりに覚えているものです。)

Pairsも再登録して開いてみると、これまた同じプロフィール。(Pairsは再登録したため履歴なし)

そんなNさんから、「はじめまして~」とメッセージ。


こちらは2回目と気付いているが、Nさんに合わせやり取りを続行。何か面白いことがあるのではないかという期待をしながら、一度お会いする約束を取り付けることに成功した。

初対面

プロフィールの写真は加工はしていないものの、暗くぼやけているため顔が分かりにくかった。

実際に会ってみると、色白でややぽっちゃり。
柳原可奈子をもう少し細めた感じの印象の女性でした。

カフェに入り、席について数分。
私のNさんの関心が徐々に低下していく。
・withを利用している理由は交流の輪を広げるため
・交際や結婚は今のところ考えていない
・LINEのグループでカフェ会を作って交流している

以上のこともあり、Nさんの目的を聞いていると今後会うこと事態に

『時間がもったいない!』

という結論に至った。

もちろん、今後友人として付き合っていくことや、Nさん主宰の交流会に参加して他の方との出会いがあるかもしれない。
ただ、以前とある投資を持ちかけてきた女性との出会いもありフェードアウトすることを決意。

教訓

・女性のアプリ利用目的を事前に確かめる
・複数アプリをあからさまに利用している人、かつ長期のユーザーは敬遠すべき。
・そこまで関心がないなら、はじめから会わない方がよい。時間とお金がもったいない。

利用したカフェ

La maison JOUVAUD KITTE NAGOYA
ラ・メゾン・ジュヴォー KITTE名古屋店

スイーツはとにかく美味しい!夕方頃は比較的空いていることが多かったので利用しやすかったです。

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